トウモロコシの穂軸を使ったビットギャグ
著者: Kajira Blue
夏が過ぎ去り、収穫の時期を迎えたスイートコーンが山のように積まれている。残念ながら、その美味しくてジューシーなトウモロコシが、ヒロインに対する武器として使われてしまい、彼女は哀れなほど無言の状態に追い込まれてしまった。噛み砕いて脱出できなければ……
「食べられるギャグは使えない」なんて誰が言った?ブルーは、前回の撮影でポニーになりきって跳ね回った後、トウモロコシの穂をビットギャグとして使うというアイデアを思いついた。彼女は、良いポニーだったご褒美としてニンジンやリンゴといった美味しいおやつをもらえるという発想に特に惹かれ、それが最終的にこのコンセプトにつながったのだ。 そのご褒美を、縛りそのものの一部にしてみたらどうだろう?
通常、ロープの長さを特注することはほとんどないが、今回は不要な嵩張りを抑えるため、エルボ部分には特注の長さを採用した。
リスク管理と安全
If your bottom decides to eat their way out of their gag, there is a risk of them choking on a piece of food. This risk may be increased if they are breathing heavily or laughing at the same time they are attempting to chew. Monitor your bottom’s ability to breathe continuously and try not to chase them too fast around the pasture. If your bottom does begin to choke on an aspirated piece of food, quickly remove anything obstructing their mouth and deliver five back blows with the heel of your hand. If there is no improvement, deliver five abdominal thrusts (a.k.a the Heimlich maneuver).
More information about First Aid for choking can be found here: American Red Cross Choking First Aid
Regardless of which type of BDSM play you choose to engage in, it is a good idea to update your First Aid knowledge from time to time. You never know when it may come in handy.
必要なロープ
- Head: One 30’ (~9m) rope
- Wrists/Arms: Two 10’ (~3m) ropes (we used two 15’ (~4.5m) ropes here, but 10 would have been plenty)
- Elbows: Two 7’ (~2m) ropes
シーンのクレジット
場面
- ビットギャグの準備をする(皮をむく、蒸す、茹でる、切る、テープで巻くなど)
- 結ぶひばり結びのシングルコラム 両腕の、肘のすぐ上に巻きつける。尾はひとまず垂らしたままにしておく。
- [追加]ひばり結びダブルコラム 両腕それぞれに、手首を上腕に縛り付ける。これは「チキンウィング」と呼ばれることもある。
- 選んだビットギャグをパートナーの口に当て、紐でポニープレイスタイルのヘッドハーネス 頭の周り。
- (任意)ヘッドハーネスに使わなかった余ったロープを、工夫を凝らして活用する。この場合は、私は少なくとも 独創的な方法だった。この写真撮影のために、それをブルーのトップスの背中に押し込んだのだ。何と言えばいいだろうか。時には、一番簡単な選択肢こそが正解なこともあるのだ。
- それぞれのひばり結びの双柱縛り (手順1)反対側の袖口の内部に入れる。 それぞれの端を同時に引っ張って、パートナーの両腕を背中に回す。これは完全に自由に調整できるので、いつでも結び直したり微調整したりできる。固定するには、端を使って本結びを結ぶ(この場合はスリップ本結び、別名「リボン結び」を使った)。



