
‹ コース一覧に戻る
会員限定上級
柱縛り
Creating a hard point on a vertical column (pipe, post pole, tree, ...)
この「柱縛り」コースでは、梁、柱、支柱、ポールなどの垂直な支えにパートナーを固定するための高度な技法を学ぶ。これらは経験豊富なリガー向けの技術だ。 垂直な支柱を軸としたさまざまな体位――座った姿勢(2種類)、立った姿勢(2種類)、ひざまずいた姿勢――を実践することで、パートナーや空間、目的に応じてアプローチを柔軟に調整できるようになる。 固定された垂直支持物にロープを結ぶことはリスクが高まるため、計画と安全が本コースの中心となる。 ロープ・トップ向け:このコースでは、計画、準備、安全、テクニックに関する基本的な情報に加え、ボトムと話し合うべき事項、リスクに関する事項、およびその管理方法について学ぶ。 ロープ・ボトム:このコースを受講すれば、縛りを始める前に、リガーパートナーのスキルや自身の限界を見極めるのに役立つため、あなたにとっても有益だろう。 最後のセクションでは、基本テクニックから創造的な実践へとどう移行するかを解説し、「ランニングマン」や「カニ」のポーズ、「M」のポーズといった具体例を順を追って紹介するとともに、さらに探求・応用できるアイデアも提示している。これは、経験豊富な実践者が、特に垂直支持に関する自信に満ちた、安全意識の高いテクニックを身につけるのを支援することを目的としている。
★ 5.0 (2)3レッスン講師:Lazarus Redmayne
3
レッスン
上級
レベル
自分のペースで
形式
学べること
- Tie a partner to a vertical support in seated, standing, and kneeling positions, including two seated and two standing variations
- Plan a rope session responsibly using the course's essential planning guidance for both Tops and Bottoms
- Prepare as a Top ahead of a session, applying the course's pre-session preparation and planning steps
- Evaluate as a Bottom how to assess your rigging partner and understand your own limits and boundaries
- Build worked configurations such as The Running Man and the Crab or M positions from the course examples
- Apply clear communication and informed consent as the foundation of safe rope practice
あなたの学習パス
3レッスン · 11トピック基本から仕上げまで3つのステップ — 順番に進めましょう。
- 1
職種
5トピック1着席(1)2立ち姿勢 (1)3着席(2)4ひざまずく5立ち姿勢(2) - 2
計画・安全
4トピック6トップスとボトムスに関する重要な計画情報7トップス – 本番の前に準備をしておく8トップス – シーンの計画:9ボトムス――リガーをよく知り、自分自身をよく知ること - 3
例とアイデア
2トピック10例:ランニングマン、カニ、Mの姿勢11他にも検討すべきアイデアとしては……
